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「TONO BEER EXPERIENCE」とは、良質なホップの生産地として知られる岩手県遠野市が、”『ホップの里』から『ビールの里』へ”を合言葉に、地域の活性化と未来のまちづくりに挑戦する活動です。
キリンも遠野産のホップを愛するメーカーとして、この活動を応援しています。みなさんも、「TONO BEER EXPERIENCE」に参加し、遠野に足を運んで、生産者やビールのつくり手とともにホップの魅力を体験してみませんか?

ホップ、それは「ビールの魂」!

ビールの主原料であるホップ。みなさんはビールにおけるホップの役割をご存知でしょうか?ホップはつる性の植物で、毬花(まりばな:右写真)の中にできるレモン色で粒状のルプリンの働きにより、ビールの香りや苦みを生み出し、雑菌の繁殖を抑え、泡立ち、泡持ちをよくする大切な役割があり、「ビールの魂」と呼ばれています。

遠野を訪ねてビールの魅力を
再発見してみませんか?

遠野での「ホップ収穫体験」、「農家民泊体験」を今年も開催します。DRINXで販売しているスプリングバレーブルワリーのブリュワーや、ビアジャーナリストの藤原ヒロユキさんらもツアーに同行します。ホップの生産者、ブリュワー、ビールを愛するみなさんと、ホップの収穫や交流することを通して、ビールの魅力を再発見してみませんか?

キリンと遠野市の取り組みについて

【これまで】キリンと遠野の関わり

岩手県遠野市は、日本でもトップクラスの生産量を誇るホップの生産地です。遠野市とキリンのホップ契約栽培の歴史は53年にも及びます。遠野のみなさまが良質なホップを栽培してくださっているからこそ、「一番搾りとれたてホップ生ビール」(期間限定)等、とれたての国産ホップでしかつくることのできないフレッシュで華やかな味わいのビールを全国のお客様に届けることができています。

【これから】「ホップの里」から「ビールの里へ」

現在の遠野のホップ生産量は生産者の高齢化などの要因で、ピーク時の4分の1に減少しており、近い将来、国産ホップを使用したビールが飲めなくなる危機に直面しています。その課題解決のために、遠野市とキリンは2007年からTK(遠野×キリン)プロジェクトを立ち上げ、一緒に遠野産ホップや遠野の食材をPRする活動を展開しています。今後は、いつ来ても、国産ホップを使ったおいしいビールや、おつまみを楽しむことができる「ビールの里」構想を実現するために、ホップ農家も市民も一緒になって誇れる遠野のまちづくりを応援してきます!

2016年ホップ関連イベント案内

今年8月に、 DRINX会員から30名様を抽選で募集し、ホップ収穫、農家民泊体験を中心とする1泊2日の遠野ビアツーリズムを開催します。また、10月上旬には遠野と代官山双方で、今年の国産ホップでつくったビールを楽しむイベントを開催予定です。

遠野ビアツーリズム 2016
(8月20日 ~ 8月21日)

【DRINX会員限定案内】
ホップ畑のなかでビールを楽しむ体験型の新しいビアツーリズム

イベントの様子はこちら

フレッシュ ホップフェスト 2016
(10月上旬開催予定)

【遠野・代官山同時開催】
10月に開催する、その年に収穫した国産フレッシュホップでつくったビールを楽しむ祭典

DRINX限定 数量限定 HOP FEST 2016 フレッシュなホップをギュッと一杯に!

「TONO BEER EXPERIENCE」とは、良質なホップの生産地として知られる岩手県遠野市が、”『ホップの里』から『ビールの里』へ”を合言葉に、地域の活性化と未来のまちづくりに挑戦する活動です。
キリンも遠野産のホップを愛するメーカーとして、この活動を応援しています。みなさんも、「TONO BEER EXPERIENCE」に参加し、遠野に足を運んで、生産者やビールのつくり手とともにホップの魅力を体験してみませんか?

ホップ、それは「ビールの魂」!

ビールの主原料であるホップ。みなさんはビールにおけるホップの役割をご存知でしょうか?ホップはつる性の植物で、毬花(まりばな:右写真)の中にできるレモン色で粒状のルプリンの働きにより、ビールの香りや苦みを生み出し、雑菌の繁殖を抑え、泡立ち、泡持ちをよくする大切な役割があり、「ビールの魂」と呼ばれています。

遠野を訪ねて
ビールの魅力を再発見してみませんか?

遠野での「ホップ収穫体験」、「農家民泊体験」を今年も開催します。DRINXで販売しているスプリングバレーブルワリーのブリュワーや、ビアジャーナリストの藤原ヒロユキさんらもツアーに同行します。ホップの生産者、ブリュワー、ビールを愛するみなさんと、ホップの収穫や交流することを通して、ビールの魅力を再発見してみませんか?

キリンと遠野市の取り組みについて

【これまで】
キリンと遠野の関わり

岩手県遠野市は、日本でもトップクラスの生産量を誇るホップの生産地です。遠野市とキリンのホップ契約栽培の歴史は53年にも及びます。遠野のみなさまが良質なホップを栽培してくださっているからこそ、「一番搾りとれたてホップ生ビール」(期間限定)等、とれたての国産ホップでしかつくることのできないフレッシュで華やかな味わいのビールを全国のお客様に届けることができています。

【これから】
「ホップの里」から「ビールの里へ」

現在の遠野のホップ生産量は生産者の高齢化などの要因で、ピーク時の4分の1に減少しており、近い将来、国産ホップを使用したビールが飲めなくなる危機に直面しています。その課題解決のために、遠野市とキリンは2007年からTK(遠野×キリン)プロジェクトを立ち上げ、一緒に遠野産ホップや遠野の食材をPRする活動を展開しています。今後は、いつ来ても、国産ホップを使ったおいしいビールや、おつまみを楽しむことができる「ビールの里」構想を実現するために、ホップ農家も市民も一緒になって誇れる遠野のまちづくりを応援してきます!

2016年ホップ関連イベント案内

今年8月に、 DRINX会員から30名様を抽選で募集し、ホップ収穫、農家民泊体験を中心とする1泊2日の遠野ビアツーリズムを開催します。また、10月上旬には遠野と代官山双方で、今年の国産ホップでつくったビールを楽しむイベントを開催予定です。

遠野ビアツーリズム 2016
(8月20日 ~ 8月21日)

【DRINX会員限定案内】
ホップ畑のなかでビールを楽しむ体験型の新しいビアツーリズム

イベントの様子はこちら

フレッシュ ホップフェスト 2016
(10月上旬開催予定)

【遠野・代官山同時開催】
10月に開催する、その年に収穫した国産フレッシュホップでつくったビールを楽しむ祭典

DRINX限定 数量限定 HOP FEST 2016 フレッシュなホップをギュッと一杯に!